スティーブンス・ジョンソン症候群=西洋医療の害悪の象徴

丁度今世界仰天ニュースを観ていますが、今回の内容には正直反吐が出ます。それには2つ理由があります。   1つは今回のテーマの1つであるスティーブンスジョンソン症候群という病気自体に起因します。 専門情報によると、スティーブンス・ジョンソン症候群は薬剤やウイルス感染、マイコプラズマ感染などが契機となり、 免疫学的な変化が生じ、主として皮膚・粘膜に重篤な病変がもたらされると推定されている。 基本的病態は、HLA などの遺伝的背景を有するヒトにおいて、活性化されたリンパ球が、表皮を傷害することにより生じる。 傷害の機序に関しては、Fas-FasL 相互作用によるアポトーシス、グラニュライシンの関与、 感染による制御性 T 細胞の機能低下などの関与が推測されているが解明されていない。」   上記の通り小難しく書かれていますが、今日の番組を観ていて断言できることがあります。   西洋医療=病院によって作られたおぞましくも悪しき病気である。   今回の被害者は病院側が処方した薬を継続的飲んだ結果、意識不明の状態になりました。 幸運にも回復することが出来ましたが、これはたまたま彼女の生命力が打ち勝っただけであり、 間違いなく西洋医療の害悪としか言えません。   このブログで僕は何回も書いていますが、僕は西洋医療を徹底的に否定しています。 物心ついたときから病院の治療でろくな記憶がないこともありましたが、 今年の頭母親が癌と診断され、この9月にこの世を去ったことが決定的に大きな理由です。 詳しくは過去ブログを読んで頂ければと思いますが、母の治療経過を鑑みても、西洋医療に殺されたといっても過言ではありません。 患者の体力等を考慮せずに強い治療や薬を投与したことで母は命を落としたことは100%と僕は思っています。 本心としては病院側に訴訟を起こしたいところですが、まずは母がそれを望んでいないことと、 そこに時間を使うことで無価値な西洋医療と関わることは無駄の極みと考えており、僕はこういう公的なブログで真実を語っていく選択をしています。 もし詳しい話をお聞きになりたい方は何時でもご連絡ください。1から10まで全て御話致します。 癌の治療法に関してもかなり研究しましたので、何かしらのお役に立てるかもしれません。   話を戻して、今回の仰天ニュースの内容に関して、不快感を覚えたもう1つの理由があります。 それはテレビ局側の表現の仕方です。 まずは、この病名に関する実話をオンエアしたことは評価できるとは思います。 然しながら、何故発症したかを有耶無耶にするミスリードな内容に感じました。 病院側に瑕疵は無いという前提であくまで適切な治療をし、結果的に患者は元気になった。 そういう捉え方であるように感じます。   何事も利権はあるのは良く分かります。政治、法曹界、スポーツ、医療等目に見えない力が働くことはざらでしょう。 とりわけ今のご時勢、どこの馬の骨かも分からない芸能医者達がテレビにしゃしゃり出てそれが視聴率を取れる始末。 患者が居ないと食っていけない医者のくせに何上から目線で語ってんねんという感じです。 ま、そんなことをだらだら書いても時間の無駄なのでこの辺りで最後に一言書き記して終わりとします。   西洋医療によって発症してしまう病がこの世には存在する。そしてそれが死に至らしめる。   編集後記: 最近久々に玄米を食べ始めたのですが、予想より早く好転反応が出て驚いています。 ささくれやら顔のむくみなどここ数ヶ月全く無かった症状の数々。 お酒をやめればもっと劇的に変わるんでしょうけど、これだけは止められない笑 お酒をアホみたいに飲みつつ、健康的な食事をして元気に暮らすことが僕の人生の目標なので、 今後も自己実験をしていきたいと思います!