くそ暑い夏は「快感」ですね。

もはやわけわからんタイトルしか思いつかない程、

暑さで思考回路がやや壊れ気味な今日この頃です。

(元々脳の何かしらが破損している事は自認していますが…。)

 

それにしても、今年の暑さは異次元とすら感じていますね。

連日40℃超えの地域が発生したニュースを見ると、日本は本当に東南アジアのような気候になってきていると痛感します。

僕は基本的にエアコンを使わない派なのですが、今年は家にいる日はほぼ1日中付ける羽目になっています。

ただ一方で外で感じる暑さは最高に好きで、暑い中をランニングしたりするのはまさに「快感」だったりします笑

大学時代、くそ炎天下の中ラグビーしてた時に間違いなく暑さへの耐性ができたと思います。

(2004年7月当時の東京の平均気温が28.5度となっており、今年より高かったことに納得。)

 

※写真はイメージです。つかこんなきれいな海行ったことないわー。

 

さてそんな異常に暑い夏ではありますが、先日のそこまで言って委員会ではこの現象を

地球温暖化と結びつける論者がいて「いやいや、それは関係ないやろ。」と本気で突っ込みました。

話せば長くなるので簡単に述べますが、地球温暖化は全く根拠のない嘘です、嘘。

そもそも二酸化炭素が地球温暖化に影響するなんてこじつけと言うのすら恥ずかしいレベル。

「地球温暖化」というさもそれっぽ環境問題をでっちあげることで、最終的には原子力(核)を

全世界に普及させようとする闇の利権が暗躍している事を踏まえておかなければなりません。

 

ではこの暑さはなぜ起きているのかについては、例えば強力な高気圧が出ずっぱりだったり、

とりわけ都市部の高層ビル化によるヒートアイランド現象等複合的な理由が考えられるようで、

誤解を恐れずに言えばそれなりに裕福な国であれば夏は暑いのは仕方ないのかもしれません。

(ドバイとか約50度ですからね…。)

 

ただ一方で面白いのが、今年は蚊が少ないと言われているようです。

どうやら蚊は35度を超えると活動しなくなる(減らす)ようで、

その点だけ切り取れば猛暑もあながち悪くないのかななんて勝手に解釈しています。

ただ、人間も文明の利器無しには、暑さで滅亡するかもしれませんが…。

はるか昔、一説によると恐竜は地球寒冷化によって滅亡したと言われているようですが、

今後局所的な暑さで大きな被害が起きる可能性もあるかもしれません…。

 

そんな最中、ボーイスカウトの祭典である日本ジャンボリーが石川県にて開催されています。

私が所属する徳山1団も参加しているのですが、プログラムも丁度佳境に入っている事と思います。

運営側は最大限子供たちの体調管理に気を配っているとは思いますが、

トラブルなく終了する事を願っている次第です。

 

 

編集後記:

気づけばもうすぐお盆がやってきますね!

僕の場合、この時期に地元に帰っても墓参り程度しかすることが無いのですが、

久々に車で帰れるので、適当に寄り道しながら楽しもうかな、なんて考えています。

近くの海で日焼け+目の保養をしてきますかね~。